13
0
その香りに、思わず息をのみました。 長崎・平戸「飛鸞」の青天シリーズから、通常版よりドライでビターに仕上げた限定の一本。生月島・大バエ灯台から見渡す青い海と空をイメージした、飛鸞ブルーの世界観です。...
9
0
栓を開けた瞬間、空気が変わった。 呉の湧水が育てた米が、そのままキレへと変わったような一本。飲み口は骨太で、後半にすっと辛みが立ち上がります。 ━━ SPEC ━━...
41
0
生酒なのに、加水も濾過もしていない一本があります。 京都・松井酒造の「神蔵...
26
0
辛口の純米吟醸って、何で決まると思いますか? 三重・寒紅梅酒造の「寒紅梅+」。山田錦を60%まで磨き上げ、雑味のない澄んだ輪郭に仕上げた辛口です。飲み終わりまでスッと通る後味が特徴です。 ━━...
31
0
実はこのお酒、2026年のあるコンペで銅賞を受賞しているんです。 福島県天栄村、松崎酒造が丁寧に醸す「廣戸川」特別純米。しっかりとした骨格と丁寧な造りが評価された一本が、いざなみに入荷しました。...
28
0
涼しげなブルーのボトル、見たことありますか?...
39
0
扉を開けると、全国の夜が詰まっている。 いざなみの冷蔵庫は、いつも静かに満員です。 遠い蔵から届いた瓶たちが、肩を寄せ合うようにここに並んでいる。 一本一本に、誰かが仕込んだ季節と土地の記憶がある。...
42
0
今夜、10本の扉が開く。 日本全国から届いた酒たちを、一気に口開けしました。 淡麗の切れ味、大吟醸の華やぎ、名前に嘘のない辛口たち―― 飲み比べる夜が、一番贅沢だと思うんです。 【東北・北海道】 🍶...
30
0
北海道最東端エリアの酒蔵、知っていますか? 北海道根室市・碓氷勝三郎商店の「北の勝」シリーズより「青日...